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ついに最終回!! 今週の「魔王 JUVENILE REMIX」 最終話:兄弟

Scan20145a.jpg 

 

ついに最終回を迎えた「魔王 JUVENILE REMIX」 。

 

 

(以下、今週のネタバレあり。注意!)

 

 

Scan20138a.jpg 

 

本当に「魔王」という作品は、稀有な作品だったと思う。

 

そもそも原作からして一般ウケするような題材ではないし、伊坂作品全体か見ても際立ったテーマを扱っている。

原作小説の面白さは、乱暴に言ってしまえば「ファシズムの発生」に対する恐怖であり、世の中に流れに乗れない主人公たちが感じる違和感とすれ違いを描写することで、読者に得体の知れない怖さを味あわせることに成功していた。

それを少年マンガとして昇華した大須賀めぐみの、”ねじふせるような”手腕、パワーは特筆に価すると思う。

 

そして、今回の最終回。

原作のテーマを継承しつつ、大須賀めぐみの解釈と展開を持って、犬養に「安藤潤也こそが魔王ではないか」と含ませた意味はなんだろうか。

 

Scan20142a.jpg

 

しかし潤也が「洪水に流されず立ち尽くす一本の木」になっていること、安藤の意思が確かに受け継がれていることを示唆した最後のコマで、作品全体が救われたように思う。

 

自分の解釈をちょっと書いてみる。

地震の後、立ち尽くす潤也の姿を見つけた犬養の背後に安藤の幻が現れて囁いたのが、

「あいつは流されない…」

「洪水にも流されず、立ち尽くす…一本の木…」

「あいつこそが、魔王かもしれないぞ」

 

非常に意味深な内容の台詞。この意味は?

「魔王」の世俗的なイメージとして、「人間の敵」ということ挙げられると思う。人に害を為す者、魔王。

しかし犬養の傍に現れた安藤は、「流されず立ち尽くす木」の潤也こそが「魔王」であると言っている。「人間の敵」=「流されず立ち尽くす木」=「魔王」?

ここで原作のテーマを考えてみると、その一つに「ファシズム」がある。

 

犬養の演説中に呟く潤也の感想が興味深い。

Scan20139ab.jpg 

潤也は、人・世間を信用していない。そして多数派になってしまった犬養支持者の群れ。

つまり読者には犬養支持者達のテンションが異常であり、冷静な判断が出来ていないことがわかるが、作中においてはむしろ演説会でこんなに冷めた表情をしている潤也のほうが異分子である。

ファシズムの敵になることは、そのファシズムに染まった人々からすれば悪であり、敵なのかもしれない。

 

地震の最中に、潤也が呟く「クラレッタのスカートを直そう」の言葉。

洪水に流されず、多数派にとっての敵を自認するなら、潤也はきっと「魔王」に括られることになるのだろう。人々の敵。害をなすものとして見られるのかも。

全てを見届けた後、スタジアムを去る潤也が語った言葉

「兄貴…これからきっと世界は変わるよ…」

「犬養が変えるのか、誰が変えるのか。それはわからないけど…」

「でも大丈夫。俺たちはきっと大丈夫だ…」

 

「洪水に流されない」こと。自分の考えを選ぶこと。

奇しくも今回、犬養が何度も「私を信じるな」と言うこととリンクしていて面白い。それにこれは安藤が言ってた(言わせた)台詞だしなー。犬養の演説の内容を、一番に体現しているのが、敵であるはずの安藤兄弟というのも皮肉か。

ラストのコマはサブタイの「兄弟」に相応しく、潤也の歩く後を安藤が見守っているという図だろうか。

「賭けてもいいよ。」の台詞が、安藤・潤也の絆のようで泣ける。

 

いや、面白かった、「魔王 JUVENILE REMIX」! よかったです。

大須賀先生お疲れ様でした!! ありがとうございました!!

 

 

 

以下、小ネタとか。

 

◆ 今週の兄弟

最終回にしてまさかのビックリ。

 

Scan20135a.jpg 

 

猫田市に戻った潤也を待ち受ける2人の男。

 

Scan20137a.jpg 

 

うわぁーーー!! 健太郎と考次郎!!

つか考次郎ガタイ良くなりすぎだろ!?

いやー、びびったびびった。「実は考次郎は女の子説」というのが頭の片隅にあったrabitbikeさんは10年後の考次郎を見て多少ショック。考次郎が育っちまっただ。

 

しかも、実は2人は「"自然の力"を操ることができる」能力者だったことが判明。潤也曰く「君達こそ業界で最高峰」らしいです。すげー高評価だー。

さらに10年前の「犬養暗殺事件」の時の地震は、潤也が彼らを2秒分だけ雇って起こさせたものだったらしいです。衝撃の事実!

俺、実は「もしかして押し屋がビルを押して地震を起こした説」を半分ぐらい信じてました…。こいつらだったのか…。

でも、地震の謎ってもしかして最後まで謎のまんまかな、と思ってたので解明してよかった。

 

 

◆ 今週の犬養(と、中村)

 

Scan20133a.jpg 

 

中村…、顔変わってねえなあ…。

元々老け顔の奴は年取ってもあまり変わらないっていうよね。それにしても、10年前は町でクダ巻いてた不良が今じゃ首相の側近ですか。出世したなあ中村。

 

 

Scan20133ab.jpg 

 

「昔、私にこう言わせた男がいた。」

「もっとも、私はそのことを後から聞かされたんだが…」

 

ぐぉぉおおお・・・!

安藤! お前のやったことは無駄じゃないぞ!!! 何だかんだで犬養にとって安藤の存在はでかかったんじゃなかろうか。

不良や、あるいは公権力に邪魔されたり妨害を受けたりしたことはあっても、生身のまま、正面切ってあそこまで反逆してきたやつもいなかったんだろうなあ。そう考えるとやっぱ兄貴はすげえと思う。

それに一歩間違えば

 

 

「巨乳大好き」

「昔、私にこう言わせた男がいた。」

「もっとも、私はそのことを後から聞かされたんだが…」

 

「…い…犬養さん?」

 

 

という風になる可能性もあったのだなあ、と思うとなんだかオラ楽しくなってきたぞ。そうなってたら犬養も今頃なにをしてたのやら。人生どう転ぶかわかんないから。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

そんなわけで最終回でした。第10巻は8月に発売予定。10巻も濃いんだよなー。

 

それにしてもついに終わってしまった…。

まあ、確かにここ最近の展開では潤也が最強になりすぎて、これ以上展開させられなくなってたけど…。

まだ読みたかった!! それに蝉とかどーなんのよ!?

なんて、そんな「寂しいっす!!魔王終わりっすか!?」というアナタに朗報です。

おおお! これは期待!

 

 

[サンデー] [魔王 JUVENILE REMIX] [伊坂幸太郎] [大須賀めぐみ]

 
Category | 魔王 JUVENILE REMIX 感想
   22:03 | Trackback:0 | Comment:7 | 
 
 
 
 
 
Comment
 
  [URL] #uvrEXygI
まさかの最強能力者ですよ。健太郎と考次郎、マスター越えてんじゃん。にしても孝次郎はでかくなっても可愛いなぁ。
犬養さんはなんか落ち着いちゃった感じですね。昔のクレイジーな迫力が無くなっちゃって……なんか頭のいいだけのやられキャラに見えてきてしまう。安藤の霊がいまだに腹話術使ってるから、いつ犬養が演説の途中で「巨乳大好き!」って言うか期待してたんだけどな…
最終回ということで残念にも思いましたが、この物語は綺麗な終わりでこれでよかったと思います。さようなら、安藤兄弟!
そして、そして蝉がきた……!! ああ、秋が待ち遠しい…
  2009.06.25 Thu 00:33 [Edit]
 鈴白 [URL] #PQj3FRM6
終わってしまいましたね・・・。
考次郎、育っちゃって。。でも可愛い!!
あの子達が業界最高峰だったとは、確かに業界で一番可愛いですw
犬養が安藤を、安藤が犬養を一番理解していたんじゃないかと思いました。
潤也も兄貴の考えが分かったようですね。
良かったんじゃないでしょうか!
寂しくなるなぁと思ったら朗報!rabitbikeさんの見たがっていた蝉編がw
いやぁ実現してくれて嬉しいですね~(*゚▽゚*)
魔王大好きだぁ!大須賀先生ありがとうございました!
そしてrabitbikeさん、ありがとうございました♪
  2009.06.25 Thu 01:02 [Edit]
  [URL] #JnoDGgPo
 こんにちは。
初めてコメントさせて頂きます。
私は原作者のファンなのですが、こちらのブログで「魔王」が漫画化されてることを知りました。
初めてこのブログで漫画のキャラを見た時は、犬養や蝉のキャラクターのデザインにびっくりしました。(笑)
キャラクターに興味を惹かれて漫画を買ってみたら、素晴らしいエンターテイメントとして昇華されていて、今はすっかり大ハマリです。

 今回で最終回と聞いてサンデー買って読んでみました!
勧善懲悪では無い終わり方は秀逸で良かったと思います。
最後のセリフが「賭けてもいいよ。」だったことに私も感動しました。
とても良い漫画だったと思います。
大須賀先生ありがとう。
この漫画の出会うきっかけになったrabitbikeさんもありがとうございました。


 そして、この漫画ですっかり蝉ファンになったので、ゲッサンが待ちきれません!
  2009.06.25 Thu 10:02 [Edit]
 天吹箒 [URL] #-
まさか業界最高峰が健太郎と孝次郎だったとは…
槿の自然の力云々は可愛い子供たちの自慢話だったんですね(笑)
それにしても孝次郎は美人に育ったなぁ
(何か違和感がありますがもう気にしません)

犬飼の敗因(?)は間違いなくオールバックにしたことですね
なんか微妙な感じ(ハルヒの谷口みたい)になっちゃったからスズメバチも出てっちゃったんでしょう(笑)

何にしても大須賀先生お疲れさまでした&rabitbikeさん本当にありがとうございました!
このサイトのお陰で只でさえ面白い魔王を二倍三倍と楽しむことができました

僕らのアイドル蝉きゅん編の感想も楽しみにしていますね!


PS
10巻の表紙は最終回一切出番のなかった詩織ちゃんを希望します(笑)
  2009.06.25 Thu 10:41 [Edit]
 saki [URL] #-
まさかの健太郎と孝次郎にびっくりしました。
孝次郎大きくなってしまって・・・・!!
この兄弟といい安藤兄弟といい
なぜ弟のほうが背がおおきいですよね。
そして健太郎と孝次郎を雇うにはいくらいるんでしょうね。
一日で百円を一千万円まで増やせる潤也が十年かけて払えるくらいって・・・・・。

蝉の話がゲッサンでやるのはすごく嬉しいのですが、
安藤と潤也はもう出ないのですかね(PД`q。)









あと10巻の表紙は詩織ちゃんって言っている人もいますが
ウチはたぶんマスターだと思います!!
マスター大好きな大須賀先生ならやってくれる・・・ハズ!!
それがだめならいっそババアで・・・・




あと大須賀先生のバックステージ更新されてましたね。
安藤と十年後の潤也が一緒に歩いているのがほほえましいです。


でもって中2で期末試験中なのにコンビニで魔王読んで
パソコンいじっている自分に絶望した!!!

  2009.06.25 Thu 13:29 [Edit]
 ff [URL] #-
なんというか、もう感無量!!
非常に爽快な読後感がなんとも言えません!!

この漫画、「原作のセリフや演出を、少年誌的に最も盛り上がるタイミングに配置」されているんですよね。
「私を信じるな」とか「あいつこそが魔王かも知れない」の件で、震えましたよ。
あと、安藤兄弟の視点から、原作の考察をしてる感じが、また憎い演出というか・・・

ていうか、あの二人が最高峰ときたか・・・完全に一杯食わされました。
槿のあのセリフはこう来ますか。

ゲッサンか・・・
ネットで公開しないかな・・・←無精者

大須賀先生、ありがとう!!そしてがんばって!!
rabitbikeさんも、ありがとうございました!!


P.S
詩織・・・最終話なのに出番(以下自粛
  2009.06.25 Thu 15:22 [Edit]
 rabitbike@管理人 [URL] #Vdz.lraQ
>>椋さん
コメントありがとうございます!

>>犬養さんはなんか落ち着いちゃった感じですね。昔のクレイジーな迫力が無くなっちゃって……
第1巻の頃のアナーキーな犬養はどこへ!? って感じですよね。昔はヤンチャしてたけど今は首相だぜ!w

>>いつ犬養が演説の途中で「巨乳大好き!」って言うか期待してたんだけどな…
その展開ももしかしてあるかなー、とか思いましたww でも「巨乳大好き!」って堂々と言える犬養首相なら、僕は断然支持しますね(笑)

>>最終回ということで残念にも思いましたが、この物語は綺麗な終わりでこれでよかったと思います。さようなら、安藤兄弟!
禿げ上がるほど同意。本当に、大須賀先生は綺麗にまとめたと思います。最後のサブタイの「兄弟」も泣かせる…。

>>そして、そして蝉がきた……!! ああ、秋が待ち遠しい…
ふふふ、これは注目せざるをえない! 僕も今から楽しみです!





>>鈴白さん
コメントありがとうございます!

>>あの子達が業界最高峰だったとは、確かに業界で一番可愛いですw
前回の最後で潤也が電話してた相手って、絶対岩西だと思ったですけどねえ。そんで10年後の蝉が登場するのかなあ、とか。予想ははずれました。残念! でも可愛いからいいやw

>>犬養が安藤を、安藤が犬養を一番理解していたんじゃないかと思いました。
そうなんですよねー。犬養の支持者が誰も犬養の心情を理解していないのに比べ、敵として立ちはだかった安藤兄弟の方がむしろ理解しているという皮肉。10年後経っても犬養、安藤兄弟のこと覚えてますもんね。

>>寂しくなるなぁと思ったら朗報!rabitbikeさんの見たがっていた蝉編がw
いええーーーーい!! そうですよ!! まさかの蝉スピンオフですよ。これは期待です!

>>魔王大好きだぁ!大須賀先生ありがとうございました!
>>そしてrabitbikeさん、ありがとうございました♪
いえいえ、こちらこそ。拙い感想ですけど、見てくださってありがとうございます。これからもごひいきに~w





>>花さん
はじめまして! コメントありがとうございます!

>>キャラクターに興味を惹かれて漫画を買ってみたら、素晴らしいエンターテイメントとして昇華されていて、今はすっかり大ハマリです。
自分も伊坂作品のファンで、サンデーで連載が始まったときから読んでたんですけど・・・。まさかここまでのものになるとは思ってなかったです。
特に「魔王」なんて、どちらかというと淡々と、地味にスリリングな感じじゃないですか。漫画にする(絵にする)のは厳しいんじゃないかと思ってたけど…。まさかのグラスホッパーとクロスオーバー! テンションあがりまくりの展開といい、大須賀先生は本当にいい仕事を残してくれました。ありがとうございますですよ、本当に。

>>勧善懲悪では無い終わり方は秀逸で良かったと思います。
色んな意味で、「少年マンガ」らしからぬ作品でしたね(笑) 個人的にあのラストは、原作の意味も汲み取った素晴らしいラストだと思ってます。よかった!

>>rabitbikeさんもありがとうございました。
いやいや。変な感想しか書いてないブログです(笑)。見ていただいて感謝! です。

>>そして、この漫画ですっかり蝉ファンになったので、ゲッサンが待ちきれません!
ふふふ、花さんもすっかりハマってしまったようですね? この「伊坂幸太郎×大須賀めぐみ」ワールドに!!(笑)





>>天吹箒さん
コメントありがとうございます!

>>槿の自然の力云々は可愛い子供たちの自慢話だったんですね(笑)
本人たちの目の前で言ってますからね(笑) しょうがねえなあ、押し屋は!(笑)

>>犬飼の敗因(?)は間違いなくオールバックにしたことですね
え、マジっすか!? 実は結構かっこいいかもと思った自分です(笑) よくないですか? インテリヤクザっぽくて(どんな例えだ)。

>>このサイトのお陰で只でさえ面白い魔王を二倍三倍と楽しむことができました
すみません。変なことしか書いてないウチのブログですが、ここまで褒めていただいて感謝カンゲキ雨嵐(アラシィィーー!)ですw あざっす!

>>僕らのアイドル蝉きゅん
そ、そうか、蝉ってアイドルだったんや。うんうん、蝉はかわいいですからね。
(何か違和感がありますがもう気にしません)

>>10巻の表紙は最終回一切出番のなかった詩織ちゃんを希望します(笑)
大穴すぎる…www





>>sakiさん
コメントありがとうございます!

>>孝次郎大きくなってしまって・・・・!!
結構慎重ありそうでしたね。180cm超えてたりして…w それにしても、あの兄弟を雇うために、ホントいくら使ったんでしょうね。きっと途方もない金額なんでしょうけどw

>>安藤と潤也はもう出ないのですかね(PД`q。)
いやいや、ニヤリとさせる読者サービスに、定評のある大須賀先生のことですからわかりませんよ? コマの後ろとかにチラッといたりしてw

>>マスター大好きな大須賀先生ならやってくれる・・・ハズ!!
マスターはカバー裏の主役だからなあ(笑) 表紙とカバー裏がダブるのはまずいかも、ですよ?w しかし万が一10巻の表紙がマスターだったら、本屋で、見た瞬間に大爆笑してしまうかもしれないw

>>安藤と十年後の潤也が一緒に歩いているのがほほえましいです。
こういうところでサラッとこういう絵を出してくるのがニクいですよね。もう!って感じですよ。もう!

>>でもって中2で期末試験中なのにコンビニで魔王読んで
>>パソコンいじっている自分に絶望した!!!
フフフ。頑張ってください(笑)





>>ffさん
コメントありがとうございます!

>>安藤兄弟の視点から、原作の考察をしてる感じが、また憎い演出というか・・・
大須賀先生の原作愛は異常。本当にすごい読み込み&作品への昇華ですよね。これがあるから毎週の魔王はやめられなかった…!

>>ていうか、あの二人が最高峰ときたか・・・完全に一杯食わされました。
自分も完璧に騙されました。出てくるの蝉だと思ったのにー。まさかのショタ兄弟as成長後とは…。

>>大須賀先生、ありがとう!!そしてがんばって!!
ほんっとうに大須賀先生の仕事は素晴らしかったですね!! ゲッサンにも期待!! です!

>>rabitbikeさんも、ありがとうございました!!
いえいえ、すいません。変なこと書いてるブログですけど。見てくださってありがとうございます!

>>詩織・・・最終話なのに出番(以下自粛
詩織…、不憫な子!!(白目で)
  2009.06.25 Thu 21:37 [Edit]






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